あるある

セカぼや

世界の中心で愛をぼやく |レジにぼやく 〜並んだ列だけ進まない〜

なぜか自分の並んだレジだけ進まない。そんなレジ待ちあるあるを、元ドラッグストア店長だったのぶるさんが“店員側の事情”も交えてぼやきます。
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世界の中心で愛をぼやく|待ち合わせにぼやく 〜前ってどこまで前なんですか〜

待ち合わせ場所の「前」ってどこまでが前なんでしょうか。福山駅の釣り人像と、東京・渋谷のハチ公前で感じた文化の違いを、のぶるさんがぼやきます。
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世界の中心で愛をぼやく 寒暖差にぼやく 〜昼と夜で別世界〜

昼は夏のような暑さ、夜は5℃。広島県北キャンプで体験した激しすぎる寒暖差を、のぶるさんがぼやきます。
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世界の中心で愛をぼやく|ネタにぼやく 〜書こうとすると何も出てこない〜

書こうとすると何も出てこないのに、ふとした瞬間には浮かんでくるネタたち。そんな“あるある”に、のぶるさんがぼやきます。
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世界の中心で愛をぼやく|記憶にぼやく 〜思い出せそうで思い出せない〜

思い出せそうで思い出せない「あれ」「それ」の正体。会話の中で増えていく記憶のぼやけと、ある日のちょっとした失敗談をのぶるさんがぼやきます。