エッセイ

セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|ぼやきにぼやく 〜よくこんなにネタがあるもんだ〜

気づけば「セカぼや」もかなりの本数に。自分で過去記事を読み返してみたら、意外と面白い。でも一番驚いたのは「よくこんなにぼやくことがあるな」という事実でした。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|資格試験にぼやく 〜平社員の外食投資〜

会社の資格試験を前に、なぜか家族で外食に行くのぶるさん。落ちれば受験料も外食代も戻らない…。自分を追い込む謎ルールにぼやります。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|誕生日にぼやく 〜三女の“腰揉みます券”〜

会長(妻)の誕生日プレゼントを準備する三女。その優しさにほっこりしたのも束の間、「腰揉みます券」のまさかの実行担当は、のぶるさんでした。家族ならではの笑える一日をぼやります。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|写真にぼやく 〜スマホのほうが映えるんよ〜

一眼レフで撮った写真は実物に近い。でもなぜかスマホの写真の方が映える。写真撮影の難しさと自分の腕前に、のぶるさんがぼやきます。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|展示会にぼやく 〜歩かせすぎじゃない?〜

福山を飛び出し、情報収集のため東京ビッグサイトへ出張!「オジさんぽで鍛えたから余裕」と思いきや、東棟と南棟を往復する広大な会場と『革靴』の罠に大苦戦。動く歩道に救われつつ、会社員の悲哀とユーモアを交えて綴るのぶるさんの東京出張奮闘記です。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく |レジにぼやく 〜並んだ列だけ進まない〜

なぜか自分の並んだレジだけ進まない。そんなレジ待ちあるあるを、元ドラッグストア店長だったのぶるさんが“店員側の事情”も交えてぼやきます。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|パスワードにぼやく 〜できたら顔認証にしてくれ!〜

スマホ、銀行、アプリにマイナンバー。何をするにもパスワードが必要な時代に、覚えきれない現実とのぶるさんがぼやきます。
ボヤキ日和

のぶるさんの焚き火と心の火加減|焚き火の夜は少しだけ人に優しくなれる

ソロキャンプの夜、暗闇の中で火起こしをしていた若者キャンパーたち。予備のライトを貸した出来事から感じた、“心の火加減”について語るしみじみ系エッセイ。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|散歩にぼやく 〜歩いているのに痩せない〜

健康診断で毎年のように言われる「運動しましょう」。オジさんぽでたくさん歩いているはずなのに、なぜか痩せない現実をのぶるさんがぼやきます。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|風と煙にぼやく 〜囲炉裏テーブルの孤独舞台〜

せっかくのソロキャンプで囲炉裏テーブルを満喫するはずが、なぜか焚き火の煙がどこまでも追いかけてくる。煙に愛された男・のぶるさんがぼやきます。