エッセイ

セカぼや

世界の中心で愛をぼやく |レジにぼやく 〜並んだ列だけ進まない〜

なぜか自分の並んだレジだけ進まない。そんなレジ待ちあるあるを、元ドラッグストア店長だったのぶるさんが“店員側の事情”も交えてぼやきます。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|パスワードにぼやく 〜できたら顔認証にしてくれ!〜

スマホ、銀行、アプリにマイナンバー。何をするにもパスワードが必要な時代に、覚えきれない現実とのぶるさんがぼやきます。
ボヤキ日和

のぶるさんの焚き火と心の火加減|焚き火の夜は少しだけ人に優しくなれる

ソロキャンプの夜、暗闇の中で火起こしをしていた若者キャンパーたち。予備のライトを貸した出来事から感じた、“心の火加減”について語るしみじみ系エッセイ。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|散歩にぼやく 〜歩いているのに痩せない〜

健康診断で毎年のように言われる「運動しましょう」。オジさんぽでたくさん歩いているはずなのに、なぜか痩せない現実をのぶるさんがぼやきます。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|風と煙にぼやく 〜囲炉裏テーブルの孤独舞台〜

せっかくのソロキャンプで囲炉裏テーブルを満喫するはずが、なぜか焚き火の煙がどこまでも追いかけてくる。煙に愛された男・のぶるさんがぼやきます。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|待ち合わせにぼやく 〜前ってどこまで前なんですか〜

待ち合わせ場所の「前」ってどこまでが前なんでしょうか。福山駅の釣り人像と、東京・渋谷のハチ公前で感じた文化の違いを、のぶるさんがぼやきます。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく 寒暖差にぼやく 〜昼と夜で別世界〜

昼は夏のような暑さ、夜は5℃。広島県北キャンプで体験した激しすぎる寒暖差を、のぶるさんがぼやきます。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|ネタにぼやく 〜書こうとすると何も出てこない〜

書こうとすると何も出てこないのに、ふとした瞬間には浮かんでくるネタたち。そんな“あるある”に、のぶるさんがぼやきます。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|記憶にぼやく 〜思い出せそうで思い出せない〜

思い出せそうで思い出せない「あれ」「それ」の正体。会話の中で増えていく記憶のぼやけと、ある日のちょっとした失敗談をのぶるさんがぼやきます。
セカぼや

世界の中心で愛をぼやく|天気にぼやく 〜降るならちゃんと降ってほしい〜

降りそうで降らない雨にぼやいていたのぶるさん。しかし訪れたダムの貯水量は50%以下――生活と自然のバランスに気づかされる、天気にまつわるぼやきエッセイ。