セカぼや

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世界の中心で愛をぼやく|服にぼやく ~出番のない服たち~

46歳になったのぶるさん。若いころは50kgのガリガリ体型だったのに、35歳を境に体重が増加。体型の変化で着られなくなったスーツやYシャツ、そして家族からの容赦ない言葉に、世のお父さんを代表してぼやきます。
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世界の中心で愛をぼやく 警官にぼやく ~古い自転車で何が悪い~

大学時代、980円で購入したボロボロの愛チャリに乗っていたのぶるさん。ある日、警察に呼び止められ自転車の確認を受けるも、その日にまさかの2回目。古い自転車をめぐる理不尽な思い出をぼやきます。
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世界の中心で愛をぼやく ガソリン代にぼやく 〜一瞬下がってまた戻るんかい〜

ガソリン代が高い。値下げで一度は喜んだものの、気づけばまた元のような金額に。車が生活必需品ののぶるさんが、探訪やキャンプ、家族のアッシーで減っていく財布を眺めながらぼやきます。
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世界の中心で愛をぼやく 先回りにぼやく 〜こうしようと思っとった!〜

会長(妻)から何も言われていないのに、先回りして行動したら「こうしようと思っとった!」と言われる。やっても怒られ、やらなくても怒られる。そんな夫婦の微妙な心理戦にぼやく、のぶるさんの日常。
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世界の中心で愛をぼやく 剪定後にぼやく 〜3時間むしった結果〜

剪定してから放置していた庭木を、会長(妻)のお下知でようやく処分することに。枯れた葉っぱを3時間むしった結果、45Lのゴミ袋がなんと10袋。さらにゴミステーション問題まで発生した、のぶるさんの庭木処分ぼやき。
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世界の中心で愛をぼやく 駐車場にぼやく 〜空いてるのにそこだけ狭い〜

家族で出かけた先の駐車場を何度もぐるぐる。ようやく空きを見つけたと思ったら、両隣がバカでかい車で扉が開かない。そこで生まれた「前の車はどうやって乗り降りしたんだ?」という駐車場ミステリー。
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世界の中心で愛をぼやく 庭の剪定にぼやく 〜切った後のことを考えてなかった〜

10年以上育った庭木が大きくなり、思い切って幹から剪定。スッキリしたのも束の間、切った大量の枝や葉を見て「……これ、どうやって処分する?」となった、のぶるさんの庭木剪定ぼやき。
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世界の中心で愛をぼやく 病院にぼやく 〜まとめて言って!〜

病院嫌いののぶるさんを動かしたのは、会長(妻)から母と妹へのまさかのチクリ。血圧が落ち着いたと思ったら尿酸、次は中性脂肪。次々と出てくる問題に「まとめて言って!」とぼやきます。
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世界の中心で愛をぼやく 老眼にぼやく 〜説明書の字が小さすぎる〜

最近、スマホの小さな文字がどうにも見えにくい。老眼鏡をかけるほどではないのに、目を細めたり眼鏡をおでこに上げたり。ついには自分のブログまで読みにくくなった、のぶるさんの老眼ぼやき。
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世界の中心で愛をぼやく|ぼやきにぼやく 〜よくこんなにネタがあるもんだ〜

気づけば「セカぼや」もかなりの本数に。自分で過去記事を読み返してみたら、意外と面白い。でも一番驚いたのは「よくこんなにぼやくことがあるな」という事実でした。