キャンプで一番好きな時間はいつ?朝・夕方・焚き火…みんなはどこ?|くせ強座談会42

くせ強座談会

どうも、くせ強キャンプ座談会 司会担当 のぶるさんでございます。

本日もキャンプの“悩みと偏愛”をつまみに、
ゆるく、深く、そしてくせ強に語ってまいりましょう。

さて、本日の議題はこちら。

「キャンプで一番好きな時間っていつ?問題」

朝、昼、夕方、焚き火の時間、寝る前……。

皆さんは、キャンプのどの時間がいちばん好きですか?

一日の中にある、いくつもの「好きな時間」

皆さんの好きな時間はいつですか?

キャンプの一日を思い出してみると、
けっこういろんな時間がありますよね。

設営を終えて、まずひと息つく時間。

日が傾いてきて、
あたりがオレンジ色に染まる時間。

焚き火に火を入れて、
ゆらゆら揺れる炎を眺める時間。

お酒を片手に、
キャンプ飯をつまむ時間。

夜、焚き火も落ち着いてきて、
静かに星を見上げる時間。

朝、鳥の声で目が覚めて、
まだ誰も起きていない時間。

数えてみると、
「好きな時間」って、ひとつじゃないんですよね。

人によって、
どの時間がいちばん刺さるかは違いそうです。

のぶるさんが、いちばん好きな時間は……。

それは、このあと(笑)。

夕方、バタバタから帰ってきて焚き火を準備する時間

のぶるさんはすべての予定が終わった後の焚き火の時間が好きなんです。

のぶるさんが、いちばん好きな時間。

それは、夕方の焚き火の時間です。

ただ、ここには理由があります。

のぶるさんのキャンプは、
ただのんびり過ごすだけじゃないんですよね。

キャンプと同時並行で、
近隣の取材にも出かけています。

なので、チェックインと設営は、
いつもより早めに済ませて行動開始。

そこから取材が終わって帰ってくるまでは、
かなりのバタバタです。

「バタバタ走るよ~のぶるさん♪」

バタコさんもびっくりするくらいの、
バタバタ加減なんです(笑)。

そんなバタバタを終えて、
キャンプ場に帰ってきたときに待っているのが、
焚き火の準備。

これが、無心でできるんですよね。

薪を組んで、
火口を作って、
火をつける。

この一連の作業をしているときが、
いちばん心穏やかな時間なんです。

のぶるさんにとっての「好きな時間」は、
焚き火そのものというより、
この準備の時間も含めての、焚き火タイム。

皆さんはどうです?

キャンプで、いちばん好きな時間はいつですか?

まとめ

太陽が沈む瞬間の淡い夜空とかもいいと思うんですけど、どう?

今回の議題、

「キャンプで一番好きな時間っていつ?問題」

について語ってきました。

キャンプの一日には、
いくつもの「好きな時間」がありますよね。

設営を終えてひと息つく時間、
焚き火を眺める時間、
星を見上げる時間、
朝、誰より早く目を覚ます時間。

その中で、のぶるさんがいちばん好きなのは、
夕方、バタバタの取材から帰ってきて、
焚き火を準備する時間。

無心で薪を組んで、火をつける。

このひとときが、
いちばん心穏やかなんです。

皆さんは、キャンプのどの時間がいちばん好きですか?

朝ですか?
夕方ですか?
それとも、夜の静かな時間でしょうか?

皆さんの「いちばん好きな時間」も、ぜひ教えてくださいね。

前回の「くせ強キャンプ座談会」をまだ読んでいない方は、ぜひこちらもどうぞ。

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